セーリングのオリンピック会場はどこ?日本代表内定選手は?


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東京オリンピックセーリング会場は江ノ島ヨットハーバーです。日本代表内定選手も決まってきましたよ。

セ−リングの東京オリンピック日本代表内定選手

男子RSX級:富澤 慎選手

女子RSX級:須長 由季選手

男子レーザー級:南里 研二選手

女子レーザーラジアル級:土居 愛実選手

男子49er級:高橋 レオ・小泉 維吹選手ペア

女子49erFX級:山崎アンナ・髙野芹奈選手ペア

男子470級:岡田 奎樹選手・外薗潤平選手ペア

「オカホカ」の愛称があるんですね!おかだけいじゅ選手とほかぞのじゅんぺい選手で、おかほかペア。おかほかペアは2018年に結成したペアです。岡田選手は2018年早稲田大学卒業で、ヨット部の所属だったんですね。

女子470級:吉田 愛選手・吉岡 美帆選手ペア

混合フォイリングナクラ17級:飯束 潮吹・畑山 絵里選手ペア

男子フィン級:ー

セーリングは8種目あります。内定選手のみなさんの活躍が楽しみです。

1 RS:X級(男子/女子) 全長2.8m、幅0.93m、重量15.5kgのボートを用いたウィンドサーフィンの種目
2 レーザー級(男子) 全長4.23m、世界で広く普及している種目
3 レーザーラジアル級(女子) 全長4.23m、世界で広く普及している種目
4 470級(男子/女子) 全長4.7メートル、2人乗り
5 49er級(男子) 全長約4.9メートル、2人乗り
6 49erFX級(女子) 男子の49er級と同じ艇体でマストの高さと帆面積が小さい、2人乗り
7 フィン級(男子) 全長4.1m、幅1.50mのレースヨット種目、セーリング最古の種目
8 フォイリングナクラ17級(混合) 2016年リオ大会のセーリング競技で初めて種目に採用、カタマラン(双胴艇)を男女混合2人乗り

セーリングの東京オリンピック競技会場は江ノ島ヨットハーバー

江ノ島ヨットハーバーは東京オリンピックのセーリング会場です。神奈川県藤沢市にある東日本最大のヨットハーバーです。この場所で2018年、2019年、そして2020年と、3年連続でセーリングワールドカップシリーズ江の島大会が開催されることが決まっています。

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