ボートのオリンピック会場はどこ?


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東京オリンピックボート競技会場は海の森水上競技場です。

東京オリンピックのボート競技会場は海の森水上競技場

海の森水上競技場は、東京オリンピック・パラリンピックのカヌーボート競技会場です。東京港中央防波堤内側と東京湾外側埋立地の間の水路に、新しく整備された施設です。オリンピック後は、ボート・カヌーの国際大会や練習場、イベントや都民の憩いの場として利用される予定です。2019年6月16日には完成イベントと、ボートの記念レースが行われました。東京都江東区にあります。

東京オリンピックのボート競技のルール

直線2,000mのコースをオールを使って進み、どれだけ速くゴールにたどりつくかを競います。

種目

オールを両手に1本ずつ持って漕ぐスカルと、オールを1人1本ずつ持って漕ぐスウィープがあります。

  1. シングルスカル漕手1名:2本のオールを使う。唯一の個人種目。
  2. ダブルスカル漕手2名
  3. クォドルプル漕手4名
  4. スウィープ舵なしペア漕手2名:漕ぐタイミングが重要。
  5. スウィープ舵なしフォア漕手4名:4名の動作を合わせるのが難しい高度な種目。
  6. スウィープ舵手つきフォア漕手4名舵手1名
  7. エイト漕手8名舵手1名:全種目の中で最もスピードが出る花形種目。

オリンピックでの歴史が深い競技の1つ、ボートの今と昔

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東京オリンピック・パラリンピックは延期が決定しました。競技日程や聖火リレーについての最新情報は、東京2020JOCの公式サイトを、東京オリンピック公式観戦ツアーや関連ツアーの最新情報は、近畿日本ツーリストクラブツーリズムJTB東武トップツアーズの公式サイトをご覧ください。